公共工事の中間前払金について

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 中間前払金制度は、工事の前払金(契約金額の10分の4以内の額)を支払った後に、更に中間段階において前払金(契約金額の10分の2以内の額)を支払うものです。

受注者の資金調達の円滑化を図るため、平成27年4月から対象範囲を拡大します。

取扱いについては、下記をご参照ください。

 

中間前払金に係る取扱いについて.Pdf

様式1~3.docx