口座振替の申込書の記載について

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口座振替の申込書の記載について
 


 記載例 1

 父、にかほ一郎さんの税金を、息子 にかほ太郎さんの口座から引き落とす場合の記載例

 

 注意事項 

注1 通帳の名義人欄・通帳番号等を記載し、お届け印を押印してください。印鑑は、2枚目にも忘れず
      に押してください。3枚目はご本人控になります。  

注2 納税義務者」欄には、納税通知書に記載されている氏名を記載してください。
    国民健康保険税については、保険に入っている人と「納税義務者」が異なることがあります。保険
      者本人の氏名で申し込みいただいても振替できない場合がありますので、十分にご注意ください。  

注3 振替を希望する税目について、納付方法を選び、開始月を記載してください。
    一括を選択された場合は、第1期の納期限に年税額全額を振替いたします。
       
年度の途中で一括の申し込みをいただいた場合は、翌年度から一括で振替いたします。  

注4 申し込みされると、金融機関にて印鑑照合の後、市役所に申し込み用紙が届きます。申し込みの
      時期によっては、翌月からの振替となります。金融機関に提出する際に開始月をご確認ください。

注5 納税義務者が以下の理由により変わった場合、再度、申し込みが必要です。
   (1) 世帯主が変更した(国民健康保険税)
   (2) 
売買・死亡等により固定資産の名義人が変わった(固定資産税)

注6 申請内容を変更したいときや、口座振替をやめたいときは、「変更・取り止め」の手続きが必要に
   なります。申込は各金融機関になりますのでご注意ください。

 

 


記載例 2

 固定資産税が にかほ太郎さん と にかほ花子 の共有名義の場合の記載例

 

 注意事項 

注1〜6は 記載例1と同じ

注7 共有の固定資産税について振替を希望される場合は、特定のために必要となりますので、通知書
      番号(10桁)の記載をお願いいたします。

 


−お問い合わせ先−

象潟庁舎   総務部税務課 (電話0184−43−7505)
金浦庁舎   金浦市民サービスセンター (電話0184−38−4300)
仁賀保庁舎 仁賀保市民サービスセンター (電話0184−32−3030)

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