揺れやすさマップ

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 揺れやすさマップとは、平成9年3月に秋田県が実施した「秋田県地震被害想定調査」における想定震源『秋田沖地震(マグニチュード7.7)』と、にかほ市を想定震源とする『小滝断層(マグニチュード6.6)』が発生した場合に、地域の地盤の状況とそこで起こりうる地震の両面から、地表の揺れやすさ(予測震度)を重ね合わせ、地域で最大となる震度を50mメッシュで表現したものです。
 なお、震源の位置や地震の規模が異なれば、地域の地表の揺れはマップに示した震度よりも強くなったり弱くなったりすることがあります。
 このマップの作成方法は、平成17年3月に内閣府が策定した「地震防災マップ作成技術資料」にもとづいています。

 

揺れやすさマップ

平沢・院内地区 金浦・小出地区 象潟・上郷地区 上浜地区 釜ヶ台地区

(地図上の範囲をクリックすると詳細マップが表示されます)

 

平沢・院内地区
金浦・小出地区
象潟・上郷地区
上浜地区
釜ヶ台地区