サイトポリシー

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ホームページの位置づけについて

市では、行政情報の提供や、市民と行政とのコミュニケーションの機会を積極的につくり、市民参加のまちづくりを展開しています。
特に、広報広聴事業は、従前の広報紙などを中心とした印刷物での情報提供から、インターネットのホームページ等を通じての情報提供へと移り変わってきました。それは「豊かさ」のひとつの考え方として、「選択肢の多さ」があげられるからだと思います。
また、情報については、可能な限り新鮮な情報を提供することが、行政の役目と認識し、月に二度の広報紙では掲載しきれない情報や、インターネット特有の双方向性を生かした情報交換の手段として位置づけをし、取り組んでいきたいと考えています。
鳥海山、九十九島等にスポットをあてた「国内・国外に向けた、にかほ市の紹介」だけではなく、市民に利用され、愛されるホームページをめざします。
当然、利用者のご意見を取り入れながら、さらに使いやすいホームページとして、新たな情報を追加しながらシステムを構築していきます。ホームページを単なる情報収集の道具としてではなく、会話をする感覚で気軽に御利用していただければ幸いです。
また、行政の情報に限らず、生活に必要な情報についても、積極的に提供をしていく予定です。

著作権について

原則

このホームページから発信する情報の内容の著作権は、にかほ市に属します。

例外

情報の内容において他の個人、機関が著作権を有する文、画像等を引用している場合は出典を明示しています。これらについての著作権はそれぞれの個人、団体に帰属します。アイコン等の画像データについては市販のホームページ素材集を使用している場合があります。その場合、それらの著作権はそれぞれの定めるところによります。

商標

このホームページから発信する情報の内容に含まれる商品名、会社名は一般に各社の商標です。

リンクについて

このホームページへのリンク

このホームページから発信する情報の内容は完全に「リンクフリー」です。自由にURLを他のホームページ(検索エンジン等を含む)に掲載し、リンクを張っていただいてかまいません(メール等で市に承認を求められる必要もありません)。
リンクはなるべくトップページに対して張ってください。ディープリンク(トップページではなく直接該当ページをリンク)される場合は、当ホームページの諸事情によりページ名等が変更になる可能性がありますのでご了承ください。
にかほ市のホームページをリンクしている他の団体もしくは個人によるホームページの内容については、にかほ市はなんの責任も持てません。
リンク元のホームページに記載される意見、主張、立場および見解は、にかほ市の管理下にない個々の独立した団体または個人に帰属し、にかほ市の意見、主張、立場または見解を意味するものではありません。

このホームページをリンクする場合、次のバナーをご利用ください。(絶対に使わなければならないわけではありません。)

にかほ市バナー(175×45ピクセル)

 

このホームページから他のホームページへのリンク

このホームページの情報の内容の中で、他のホームページにリンクを行っている場合があります。これらのホームページは、一般に、にかほ市の管理下にはないため、リンク先の情報の内容に関して、にかほ市はいかなる責任も持てません。
他ホームページへのリンクは、ホームページによる情報発信の特性を活かし、アクセスするユーザーの利便を意図してリンクを設定しているのものです。リンク先のホームページに記載される意見、主張、立場および見解は、にかほ市の管理下にない個々の独立した団体または個人に帰属し、にかほ市の意見、主張、立場または見解を意味するものではありません。
また、リンクの設定は、にかほ市がそのホームページを推薦していることを意味するものではありません。

ブラウザについて

  • Microsoft Internet Explorer 6、7、8
  • Firefox 3.5.X
  • Opera 10.X
  • Safari 4.0X

でページの記述を検証しています。
上記のブラウザに特化したページを作成しているのではなく、多くのブラウザで閲覧可能なページとして作成したいと考えております。

ホームページのユニバーサルデザイン化について

ユニバーサルデザインとは、「すべての人のためのデザイン」という意味です。
インターネットは、年齢や性別、障害の有無、あるいは国を越えて、さまざまな人々が利用しています。理解力、技術力、身体能力(視力等)などは人それぞれ、また、インターネットを利用している環境や条件もさまざまです。この「さまざまな人」や「さまざまな環境」に配慮しながら作成することが、ホームページのユニバーサルデザイン化と言われています。したがって「すべての人」がわかりやすい完璧なホームページなどは、不可能かもしれません。しかし、出来る限り多くの人にわかりやすいように工夫を重ねて、より多くの人々に利用されるホームページとなるよう努力します。

アクセシビリティについて

『JIS X 8341-3:2004 高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ』を参考に作成しています。

アクセスカウンターについて

アクセスカウンターは来訪者の数を表示するものではありません。